吉阪隆正:
著
相模書房,
1972年, 210p, 187×130mm, hard
本書は、1969年以来の大学紛争の激動期のなかにあって、3年間早稲田大学理工学部長としてかかわってきた建築家
吉阪隆正が、大学のあり方・学生のあり方を文明論的に展開したユニークな論文集。
建築論としての<序論>を基盤に、在任中、理工学部長として学生・父兄・教職員に<告示>した数々の文章をまとめた一冊。
ビニールカバーに多少スレ、キズ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ、シミ。
その他良好。
販売価格 |
0円(税込)
|
在庫状況 |
sold out |